ADVERTISING OPERATION IMPROVEMENT PROPOSAL

はぐみワークス 広告運用 改善提案書

作成日
2026年5月8日
提案元
ジェイ・ライン株式会社
提案先
はぐみグループ様
01
エグゼクティブサマリー
Executive Summary

問い合わせ激減の構造的原因が、5月8日のお打ち合わせで明確になりました。最大の問題は「広告管理画面のコンバージョン件数(CTAクリック)と、実際のお問い合わせ件数の間に大きな乖離が生じている」ことです。改善判断の土台となる数字が機能していないため、現状の運用改善判断が空回りしている状態となっています。

本提案書では、以下4点を改善の柱として整理しました。

#改善の柱内容
1コンバージョン定義の再構築CTAクリックではなく、実問い合わせをコンバージョンとして再定義し、判断の土台となる数字を整える
2広告運用の再設計(Google・Meta)P-Max試験運用の方向性検証、検索広告中心への組み直し、Meta広告の特別広告カテゴリ対応
3集客導線の強化(LP改修+VSL動画導入+LINEシナリオ改善)LP-A/LP-Bの役割整理・構造改善、信頼形成のためのVSL動画台本作成、LINEステップメッセージの改善案策定
4全体ファネルの都度最適化広告→LP→LINE登録→見学予約までの全段の数値見える化と継続的な改善

期待値として、同予算の前提で月間10〜15件の実問い合わせを継続的に獲得できる状態を目標としています。

※ 本書でご提示する内容は、5月8日のお打ち合わせでお伺いした内容と既提出の現状診断レポートを踏まえ、特に優先度が高いと判断した改善方針の抜粋です。実際にはLP全体・ファネル全体・運用全体に改善の余地が多数あります。ご契約締結後、全領域を対象とした完全版改善計画書をあらためてご提出します。本書は「改善の方向性と期待値のご参考」としてご理解いただけますと幸いです。
02
現状診断
Current State Analysis

2-1. 5月8日のお打ち合わせで判明した重要事実

#判明事実影響度
1コンバージョン定義は「LP→CTAクリック」最重要(数字が実態と乖離する根本原因)
2LP-A(syurou)は現在停止、LP-Bがメイン稼働高(LP戦略の前提が変わる)
3P-Maxは2025年から試験的に導入、目的はGoogleマップ枠への配信中(配信構造の整理に活かす情報)
4Meta広告は2025年末から参入、現在LP-Bへ誘導中(LP-Aへの誘導不可前提)
5計測ツールはGTM・Search Console、LINE運用はプロライン継続中(既存資産の活かし方を整理)

2-2. 問い合わせ激減の3つの主因と数字の乖離構造

最大の問題は「広告管理画面のコンバージョン件数と実際のお問い合わせ件数の乖離」です。お打ち合わせでお伺いした「今年30件、先月60件(LP経由)」と既提出の現状診断レポートでお示しした実問い合わせ件数(月1〜13件)の差は、両者を異なる定義で集計していることに起因します。

主因内容数字で見ると
主因A. コンバージョン定義の崩壊(最重要)管理画面のCV件数(LP→CTAクリック)と実問い合わせの乖離により、改善判断の土台が機能していない管理画面CV:月数百件規模/実問い合わせ:月1〜13件
主因B. P-Max移行による配信品質劣化CPCが¥250→¥33〜¥110に急落、配信面が検索からディスプレイ・YouTube等の低単価面へシフトCPC ¥200〜¥293(安定期)→ ¥33〜¥110(現在)
主因C. HP自然検索の崩壊自然検索経由の問い合わせが激減(広告ではカバーしきれない別軸の課題)109件(2023)→ 7件(2025)

両者の差分(管理画面CV − 実問い合わせ)は「LPに来てCTAをタップしたが、LINE登録・電話発信に至らなかった」ユーザーです。この層をコンバージョンとして広告最適化していたため、広告予算が「興味は持ったが行動に至らない層」へ流れていた構造になっていました。

改善の出発点は、この数字の見方を整え、どの数字を見て判断するかを揃えることです。

2-3. 集客導線(LP・ファネル・LINEシナリオ)の構造的課題

主因A〜Cは「観測された数字の問題」です。これに加えて、集客導線そのものに以下の構造的課題があるため、広告運用と計測の再構築だけでは改善効果が頭打ちになる構造になっています。

課題領域内容
④LP構造の弱さLP-B:地域訴求がFVに出ていない/代表挨拶セクションなし/CTA文言が受動的/グループ内人材派遣会社の強み未活用。LP-A停止/LP-B(shinosaka)/sinosaka と3系統のドメイン用途整理も必要。先方からも「ファーストビューが弱い」とのフィードバックを認識
⑤全体ファネルの数値可視化不足広告→LP→LINE登録→ステップメッセージ→見学→契約の各段階の歩留まり率が見える化されていません。LINE登録の9割以上がLP経由と判明していますが、その先の離脱要因が特定できない状態です
⑥LINEシナリオの未最適化プロラインによるステップメッセージ配信は実施中ですが、登録〜見学予約までの導線設計に改善余地があり、既存資産の活用最大化が未着手の状態です

これらは個別に対応するのではなく、広告運用の再設計と一体で「集客導線一式」として再構築することで、施策間の整合性が取れ、改善効果が積み上がる構造になります。

03
改善の方向性
Improvement Direction

3-1. 根本問題と解決方針

問題解決方針
①数字の見え方の問題(主因A)コンバージョン定義の再構築+計測基盤整備
②Google配信構造の問題(主因B)P-Max運用方針の再検討、検索広告中心への組み直し
③HP自然検索の問題(主因C)SEO回復施策(中長期・別途協議)
④集客導線の構造的問題(課題④⑤⑥)LP一新(LP-A取扱い判断含む)/全体ファネルの数値見える化/LINEシナリオ最適化を一体で実施

3-2. 改善領域と優先度

#領域優先度期間目安
A計測基盤の再構築(CV再定義・ファネル可視化)最優先1〜2週間
BLP改修(LP-A取扱い/LP-B構造改善)2〜4週間
CGoogle広告再構築1〜3ヶ月
DMeta広告本格運用計測整備後1〜3ヶ月
ELINEシナリオ改善案(プロライン)1〜2ヶ月
FVSL動画導入(台本作成)1〜2ヶ月
G全体ファネル最適化(都度改善)継続契約期間中
HHP自然検索の回復別途協議中長期
04
フェーズ別施策内容
Phased Implementation

フェーズ1:計測再定義+集客導線の改善着手(1〜2ヶ月)

施策内容
コンバージョン再定義「CTAクリック」から「LINE登録/電話発信」へ変更
既存計測ツール整理GTM(GTM-KM8B47W)/Search Console/プロラインの連携状況を確認、必要に応じて再設置
LP→LINE登録ファネルの数値可視化広告→LP→LINE登録→ステップメッセージ→見学→契約の各段階の数値見える化
LP-B構造改善案FV・数値訴求・地域訴求・CTAの主要箇所改善案策定(5章でBEFORE/AFTER提示)
LP-A取扱い判断停止理由の確認のうえ、再開/LP-Bへの統合/廃止の判断と実行プラン策定
LINEシナリオ改善案プロラインのステップメッセージを精読のうえ、登録〜見学予約までの導線改善案を策定
VSL動画台本作成LP-Bへの設置を想定した信頼形成・コンセプト訴求を目的とするVSL動画の台本作成

期待効果:判断の土台が整い、これ以降の施策効果が正確に測定できる状態となります。

注:LP改修のコーディング実装は弊社にて対応します。LINEのプロライン設定/VSL動画の撮影編集は貴社または貴社ご指定パートナーにて行っていただく前提です。

フェーズ2:Google広告再構築(2〜4ヶ月)

施策内容
P-Max運用方針の再検討「Googleマップ枠への配信」という当初目的に対し、検索広告のローカル拡張・ローカル広告で代替可能か検証
検索広告の再構築キーワード設計(顕在層・地域・症状・競合)/除外設定/入札戦略の再設計
広告文の再設計USP訴求(就職定着率90%・資格取得30種以上・心の講座・ランチ無料・交通費支給)、地域訴求(淀川区・新大阪)の前面化
配信地域・時間帯の最適化大阪市淀川区周辺の重点配信、効果時間帯への集中

期待効果:CPC ¥200〜¥300水準への正常化、月7〜10件の実問い合わせ獲得。

フェーズ3:Meta広告本格化+VSL動画運用組込(3〜6ヶ月)

施策内容
特別広告カテゴリ対応精神疾患・発達障害領域のポリシー対応クリエイティブ設計(病名直接訴求の回避)
配信目的の最適化リード獲得広告/LP誘導広告の使い分け
LINE誘導動線の最適化プロラインのステップメッセージとMeta広告のCV連携
要素単位のA/Bテスト設計クリエイティブ・コピー・ターゲティングを要素ごとに検証
VSL動画の運用組込完成したVSL動画をLP-Bに設置、CV率への影響測定

期待効果:Google検索の天井を超える潜在層リーチで月3〜5件の追加獲得。VSL動画導入によるLP-BのCV率向上。

フェーズ横断:全体ファネル最適化(都度改善・契約期間中継続)

広告→LP→LINE登録→ステップメッセージ→見学予約→契約の全段について、月次の数値分析をもとに継続的な改善を実施します。

改善対象主な改善観点
広告クリエイティブ・コピー・配信ターゲティングの継続的改善
LPCV率向上のための部分改善(FV・CTA・セクション順序等)
LINEステップメッセージのABテスト、ブロック離脱率の改善
見学予約導線予約率向上のためのLINE導線改善・ご案内文面の改善
全体KPI各段階の歩留まり率を見える化し、ボトルネックを特定して都度改善

期待効果:単発の施策ではなく、全体最適化の継続により改善効果が積み上がる状態を実現します。

05
LP改修案(LP-A取扱い/LP-B改善BEFORE/AFTER)
Landing Page Renewal

本章では、4章フェーズ1「LP-B構造改善案」「LP-A取扱い判断」で触れた内容について、具体的な改善案を提示します。

5-0. LP-A(syurou.hagumi-works.com)の取扱い方針

LP-A(syurou.hagumi-works.com)は現在停止中とのことです。停止理由をご確認のうえ、以下の選択肢から最適な方針を策定します。

選択肢内容適用条件
A. 再開必要な改修を施したうえで再稼働停止理由が技術的問題・運用都合の場合
B. LP-Bへの統合主要訴求要素をLP-Bに集約し、LP-Aは廃止LP-AとLP-Bの役割が重複している場合
C. 役割分離して再開LP-Aを「全エリア対応の本流LP」、LP-Bを「新大阪エリア特化LP」として役割分離両LPを残す方針の場合

弊社の現時点の見立てとしては、停止期間が短く既存資産(コピー・構成)が活きる場合は「C. 役割分離して再開」を、停止期間が長く再構築工数が大きい場合は「B. LP-Bへの統合」を推奨します。停止理由のご確認のうえ、判断します。

LP-B(shinosaka.hagumi-works.com/sinosaka.hagumi-works.com)につきましては、優先度の高い改善案をBEFORE/AFTER形式でご提示します。

注:LP-Bには現在「shinosaka」と「sinosaka」の2ドメインが広告で使用されているため、用途整理のご確認も含めての提案となります。

5-1. ファーストビュー(地域訴求+数値訴求の前面化)

項目BEFORE(現状)AFTER(改善案)
キャッチコピーうつや発達障害の方の"安定して働きたい"を叶える!新大阪駅徒歩◯分/淀川区エリアの就労移行支援 ──「安定して働きたい」を叶える
サブコピー(現状なし)就職定着率90%/資格取得30種以上/心の講座・ランチ無料・交通費支給
数値訴求なしFV直下に「定着率90%・資格30種・心の講座」のバッジ訴求

改善理由:URLが新大阪を示しているにもかかわらず、地域訴求がFVに出ていません。エリア検索で訪れたユーザーへの即時訴求として、地域+数値の組み合わせを前面化します。

5-2. CTA文言の能動形化

項目BEFOREAFTER
CTA文言無料相談・お問い合わせ/相談してみる無料で見学を予約する/LINEで質問する
ボタン視認性現状を確認のうえコントラスト強化黄色/オレンジ系で目立たせる方向で再設計

改善理由:「相談してみる」は受動的で行動喚起力が弱い表現です。「予約する」「質問する」のような具体的・能動的な動詞に置き換えることで、クリック率の向上が見込めます。

5-3. 代表挨拶セクションの追加

項目BEFOREAFTER
代表挨拶なし施設長 谷本智枝様の写真付き挨拶を追加

改善理由:LP-Aには代表挨拶があり、LP-Bにはありません。福祉領域では「誰が運営しているか」が信頼形成に直結するため、運営者の顔を見せる構成は必須です。

5-4. グループ会社の強み訴求

項目BEFOREAFTER
就職支援の差別化一般的な就職サポート訴求「グループ内人材派遣会社による就職斡旋ルートあり」を明記

改善理由:人材派遣会社をグループ内に持つ強みは、就労移行支援事業所として極めて強力な差別化要素です。LPに記載がないため、活かしきれていない状態です。

5-5. ドメイン整理の確認

確認事項内容
shinosaka と sinosaka の用途2系統のドメインの目的を確認のうえ、一本化または役割分担を整理
Metaピクセル設置確認LP-B(shinosaka)にはPixel ID: 1638226300879134 設置済を確認、sinosaka側の状況を要確認
注:本書でご提示するLP改善案は、現行LP-Bを精読したうえで特に優先度が高いと判断した項目の抜粋です。実際にはLP全セクション(強みセクション・FAQ・利用料金・施設紹介・利用者の声 等)に改善余地があります。ご契約締結後にご提出する完全版改善計画書では、LP全セクション対象の改善案、VSL動画の台本、LINEシナリオ(プロライン)の改善案を含めた、ファネル全体の詳細設計書をご提示します。
06
期待値・KPI
Expected Outcomes & KPIs

6-1. 改善後の数値見込み(同予算前提)

指標現状(実問い合わせベース)改善後の見込み
月間実問い合わせ数1〜13件(直近1〜6件)10〜15件(継続的に獲得)
実問い合わせCPA¥23,000〜¥100,000超¥20,000〜¥35,000
Google CPC¥33〜¥110(低品質面含む)¥200〜¥300(検索面中心)
年間問い合わせ数50〜70件ペース120〜180件
※ 本見込みは2023〜2024年の実績(月10〜20件)に基づいた数値です。
※ HP自然検索の回復が並行して進めば、さらに上積みの余地があります。

6-2. KPIの段階的設定

期間主要KPI目標
1ヶ月目計測整備完了率100%(CV再定義・ファネル可視化)
2ヶ月目検索広告経由の実問い合わせ5件以上
3ヶ月目月間実問い合わせ合計8〜10件
4ヶ月目月間実問い合わせ合計10〜15件
07
役割分担・スケジュール
Roles & Schedule

7-1. 4ヶ月ロードマップ

主な動き
1ヶ月目ご契約締結/計測再定義/LP改修案策定/LINEシナリオ改善案策定/VSL動画台本作成/Google再構築設計
2ヶ月目LP改修実装(弊社実装)/LINEシナリオ実装連携/検索広告本格稼働/Meta再設計
3ヶ月目VSL動画運用組込/Meta本格稼働/A/Bテスト本格化/効果検証
4ヶ月目以降全体ファネル都度最適化/月次PDCA/予算配分最適化/継続改善

7-2. 役割分担

領域弊社(ジェイ・ライン株式会社)貴社(はぐみグループ様)
全体戦略・改善設計◎ 主担当
広告運用(Google・Meta)◎ 主担当
計測基盤整備(CV再定義・ファネル可視化)◎ 設計・指示○ サーバー/GTM権限のご提供
LP改修◎ 改修案策定(コピー・構成案)+コーディング実装
LINEシナリオ改善(プロライン)◎ 改善案策定◎ プロライン側での実装
VSL動画◎ 台本作成◎ 撮影・編集(または貴社ご指定パートナー)
全体ファネル最適化◎ 月次の数値分析と改善案策定○ 改善実装
広告クリエイティブ素材◎ コピー・構成指示○ 素材ご提供(または別途協議)
月次レポート・改善提案◎ 主担当
08
投資額
Investment

8-1. 弊社サービス費用

項目月額/一括含まれるサービス内容金額
月額運用フィー月額Google広告運用/Meta広告運用/全体ファネル最適化(都度改善)/月次レポート・改善提案【別途ご案内】
初期費用一括計測基盤整備(CV再定義・ファネル可視化)/LP改修案策定+コーディング実装(LP-A取扱い判断含む)/LINEシナリオ改善案策定/VSL動画台本作成/キックオフ設計【別途ご案内】

8-2. 貴社にてご負担いただく費用

項目内容金額
広告予算Google広告・Meta広告の出稿費月30〜40万円維持を推奨
VSL動画制作費台本に基づく撮影・編集(貴社内 or ご指定パートナー)別途
LINEシナリオ実装プロライン側でのステップメッセージ更新作業貴社内対応想定

8-3. 契約期間

項目内容
契約期間【別途ご案内】
※ 金額・契約期間につきましては、別途ご案内します。
09
次のステップ
Next Steps
STEP内容
STEP 1. ご契約締結本提案書の内容にご同意いただいた段階でご契約締結
STEP 2. キックオフアカウントアクセス権の共有/詳細ヒアリング/キックオフミーティング実施
STEP 3. 完全版改善計画書のご提出LP全セクション対象の改善案/VSL動画台本/LINEシナリオ(プロライン)改善案/全体ファネルの詳細設計を含む完全版改善計画書を作成・ご提出
STEP 4. 計測整備の実装コンバージョン再定義、ファネル可視化の実装
STEP 5. 改善実装の本格稼働フェーズ1〜3の順次実装、全体ファネルの都度最適化を継続

注:STEP 3にてご提出する完全版改善計画書では、本書では割愛した以下の内容を網羅的にご提示します。

領域完全版で追加される内容
LP改修全セクション対象の改善案(強みセクション・利用者の声・FAQ・利用料金・施設紹介 等)、コピー案、構成案
VSL動画設置場所・尺・構成・台本(フックからCTAまでの完全台本)
LINEシナリオプロラインのステップメッセージ全文の改善案、配信タイミング設計
全体ファネル広告→LP→LINE→ステップメッセージ→見学→契約の詳細設計、各段階のKPI設定
10
確認事項のお願い
Items for Confirmation

ご契約に向けて、以下の点につきまして貴社内でのご確認をお願いします。

#ご確認事項
1「shinosaka.hagumi-works.com」と「sinosaka.hagumi-works.com」の2ドメインの用途・関係性
2LP-A(syurou.hagumi-works.com)の停止理由と再開のご意向
3広告主名「株式会社SEIWA GLOBAL」とはぐみグループ法人の関係
4各広告アカウント(Google・Meta)/GTM/プロラインの管理権限の共有可否
5月次の数字共有の頻度・方法に関するご希望